ご契約者様インタビュー

ルジェンテ浅草ご契約者H様ご夫婦。
スカイツリーが見える開放感あふれる眺望に大満足です。夏の風物詩 隅田川の花火大会も友達をいっぱい呼んで特等席で楽しみます
浅草は大人の時間をより濃密にしてくれる街だと思います。

夫の転勤をきっかけに地方都市から東京へ。
それほど地縁もなかったこともあり、お互いの通勤利便を優先して荒川区の賃貸物件で生活をはじめたH様ご夫婦。
約6年の生活の中で、自分達の家を持つことについて話し合うことも少なくありませんでした。

住まいへのおぼろげな希望が、この夏、いっきに現実味を帯びることになりました。
そのきっかけは、お二人の共通の趣味であるウォーキングの途中でのこと。
良く訪れていた浅草をいつものように歩いていた時に、ルジェンテ浅草と出会います。

「物件から大体一ブロック先の交差点が浅草名物の人力車が浅草寺方向へと引き返すUターンのポイントだったのです。観光地と住宅地のちょうど境目のいい場所に建っているよね。それが夫婦共通の感想でした。浅草の賑やかさと静けさの両方を感じられる場所。住むのにはとても良い場所だと感じて、すぐに建物内モデルルームを訪問しました。」

完成済みの建物を見ることで、さらに暮らしのイメージが明確になったとか。

「間取りや設備は、図面やモデルルームを見れば把握できますが、階によって見える景色や明るさ、雰囲気の違いは実際のお部屋に入ってみないとわかりませんから。」

空から見下ろした街並みは、いつも見ていた地上からの浅草の表情とは全くの別物。他物件を比較検討する気持ちはこの時からなかったとお二人は笑います。

銀座線始発駅「浅草」駅徒歩9分文化と歴史が漂う街は交通アクセスにも秀でる。

検討の末、バルコニーからスカイツリーを望むことができるお部屋に決定。

「一番の決定要素は立地です。これだけ浅草駅に近く穏やかでもある環境には、なかなかマンションは出ないと思って決めました。何かの都合で別の暮らしを選ぶ時もこの場所なら賃貸・売買などの選択肢も得やすそうだなと」

そんなお二人は、ルジェンテ浅草の主要間取が1LDK~2LDKであることに対してこんなご意見をお持ちでした。

「間取り的に一人暮らしや夫婦向きですよね。子育て世帯が集まるワイワイした感じもなく、静かに暮らせるのは私たちにとっては逆に好都合。ここで、新しい友人ができることに期待しています」

最寄り駅となる徒歩9分の銀座線「浅草」駅は、銀座線の始発駅。他にも東武スカイツリーライン、つくばエクスプレス、都営浅草線の4駅4路線が利用できるアクセス利便は、夫婦で過ごす時間に華を添えてくれそうです。

「仕事帰りに夫婦で合流して、食事や買い物にいくことも。新たな暮らしでは渋谷、表参道、銀座などをむすぶ銀座線で、寄り道の選択肢が広がりますね。」

和の情緒が色濃く残るエリアとして、絶大な人気を誇る浅草。
お二人はそれぞれに新しい暮らしへの期待を膨らませていました。

「散策がてらにのぞく程度だったお店がこれからは普段から訪れるお店になるでしょうね。こだわりのお店がひしめき合う浅草三丁目の裏観音と呼ばれるエリアを探検したいですね。これまでは『浅草のあそこにいこう』と目的地を決めて訪れていましたが、これからは気の向くままに歩きつつ、心に留まるものを探してみようと思います(夫)」

「窓からはライトアップされたスカイツリーの姿。間接照明と素敵な音楽に包まれながら、夫婦でワインなんかを。夜景が見えるホテルのラウンジのような雰囲気が自宅で味わえるなんて最高ですね。結婚当初からこんな感じの雰囲気には憧れていたんです(笑)(妻)」

※掲載の室内写真は2017年11月に撮影したものとなります。
※掲載の花火大会写真は、平成28年7月に現地上空屋上想定の高さから撮影したもので、実際の眺望とは異なります。また眺望は今後の周辺環境の変化により変わる可能性があり、将来にわたって保証するものではありません。

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