DESIGN

浅草を愉しむ「プライベートなレジデンス」

浅草の人々にとって、最も楽しみな日は「三社祭」と「隅田川花火大会」。「ルジェンテ浅草」は、三社祭の歓声と神輿の渡御を窓やバルコニーから観覧し、隅田川花火大会を屋上の「スカイデッキ」で一望にできる立地が魅力。
また、女性にとっては気になる防犯性も充実。浅草6丁目アドレスは、言問通りと馬道通りによって浅草寺と隔たれた一角で、浅草の表側とは趣がことなる住宅地。さらに大通りから一歩奥まり、かつ死角の少ない角立地を得て、先進のエレベーターセキュリティや2階からの住戸設定、内廊下など、プライバシーとセキュリティを両立させた設計を採用しました。
浅草の表も裏も楽しむプライベート感あふれるレジデンスに仕上げました。

機能美を追求したヨーロピアンデザイン

浅草は明治の頃よりモダンな街として知られています。当時は西洋風の煉瓦造りの建物がシンボルとなっていたようです。その浅草らしさを表現するためにモダンな煉瓦調のデザインをアクセント採用。建物全体をクラシカルに引き締め、格式ある邸宅感を演出しています。

風合いのある複数のタイルを煉瓦の色合いとマッチするトーンで厳選しました。明治時代のモダンさを意識したカラースキームをテーマにしています。

外観完成予想図

外観完成予想図

居住者全員が、隅田川花火大会を愉しめるスカイデッキ

隅田川花火大会
隅田川花火大会
隅田川花火大会

屋上に設置される共用施設「スカイデッキ」は、居住者だけのプライベート展望テラスです。現地より直線で約600m弱の桜橋付近の第一会場、直線で約1,000mほどの駒形橋付近の第二会場の2会場での打ち上げを同時に観覧できるポジションとなっています。毎年多くの人が訪れる花火大会は、年々会場付近の立ち入り規制も厳しくなり、自由に観覧できるスペースも少なくなってきています。自宅の屋上でプライベートに花火大会を楽しめることは、浅草で暮らす上で大きな優越となります。

三社祭の歓声に包まれる「観音裏・猿若町由来」の立地

2017年5月21日三社祭本宮神輿三之宮神輿の練り歩きの様子を現地より撮影 2017年5月21日三社祭本宮神輿三之宮神輿の練り歩きの様子を現地より撮影
2017年朱引き図 2017年朱引き図

毎年5月に行われる「三社祭」。日程は4日間で行われ、後半の2日間に御神輿が渡御し、大いに街は賑わい活気にあふれます。今年2017年には、本宮神輿三之宮神輿が「ルジェンテ浅草」の建設地前を通りました。毎年、細かく朱引き(神輿の渡御ルート)は変更されますが、本宮神輿以外にも100基以上の町神輿が渡御するので、現地周辺は常に三社祭ムード一色になります。

ホテルライクな内廊下

参考写真

ホテルライクな内廊下

ホテルライクな内廊下は、プライベート感と豪華さを感じる設えですが、本来のメリットは他にあります。まずは風雨にさらされないこと。屋内に設計された廊下ですので、基本的に風や雨が侵入しません。外が台風でも、一度エントランスに入ってしまえば、もう安心です。次のメリットは静粛性。廊下が外部と遮断され、外気に通じる窓も無いため、外からの騒音が入りにくい特徴を持っています。そのため、外廊下設計のマンションと比較して、共用廊下側の洋室も外部からの騒音が少なく、安眠に貢献する性能を持っています。

角住戸中心&2階からの住戸配置

フロア図イラスト

角住戸中心&2階からの住戸配置

1フロアに最大4住戸のプライベートプラン配置。29戸中23戸が角住戸という開放感も実現しました。また、住戸は2階からの設定としてセキュリティやプライベート性にも配慮しています。

角立地×先進セキュリティ 角立地×先進セキュリティ

敷地配置図イラスト

浅草6丁目の住宅地、大通りから一歩奥まった2方道路の角立地。角立地は死角が少なく人の目が多いため防犯性も高く、さらにオートロックや先進のエレベータセキュリティなどを搭載し、防犯性能を高める工夫をしています。プライベートレジデンスに相応しく、女性でも安心してお住まいいただける計画となっています。

ルジェンテ浅草は、以上のすべての魅力を実物で確認できる完成後販売です。

※掲載の花火大会写真は、平成28年7月に現地上空屋上想定の高さから撮影したもので、実際の眺望とは異なります。また眺望は今後の周辺環境の変化により変わる可能性があり、将来にわたって保証するものではありません。
※掲載の完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色味等は実際とは異なります。外観形状の細部、エアコン室外機、照明、避雷針等、一部省略、または簡略しております。
※掲載の敷地配置図イラスト・フロア図イラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なる場合がございます。

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